今日で3月
相変わらず釣りには行けない日常

お酒で癒す毎日
最近はビールを飲む回数が減ってきた
焼酎も以前よりは少なくなってきた

今はすっかりホッピーにハマってます
ホッピーブラックがコクがあって好きなんですが、どうやらそれ以上に旨いホッピーがあるらしい

ついにそれを購入
その名は「55ホッピー」
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アマゾンで箱買い
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箱の中にホッピー広告が入ってます
「がんばり過ぎた日はホッピーでゆるんでください」
今の自分にはピッタリの言葉

裏面
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ホッピーの売り上げの一部は東日本大震災の義援金として被災地に送られます
ということは飲めば飲むほどに、こんな自分でも力になれてるのかも
復興への思いが、ホッピーには詰まっている

文面を紹介しますと、
「津波に襲われた東北の様子に、太平洋戦争で焼け野原となった東京の風景が重なって、私の胸は深く痛みました。
戦後復興の時、日本はがんばりました。私の父もまた、どん底にあった日本を建て直したいと強く思ってました。くたびれ果てた男達を癒したい。ホッピーが生まれた背景には、こんな思いがあったのです。闇市に集まった男達は、より強い酒を必要とし、焼酎をホッピーで割って飲み始めたのが、今のスタイルのはじまりです。深い傷を負った日本が不屈の精神で再び立ち上がれたのは、こうした日本人がいたからです。未曾有の震災に襲われた日本ですが、負けやしません。必ず復興させようじゃありませんか。もう一度、日本が世界のお手本となれるよう、ホッピーにその背中を少しだけ押させてください。」
ホッピービバレッジ株式会社代表取締役会長 石渡光一


ふと考えるとあと10日で、また3月11日ですね
死者、行方不明者18483人
亡くなられたかたの冥福を心よりお祈り申し上げます

しんみりしてしまいましたね
ホッピーを飲むようになってから焼酎の減りも早い
人生初の一升瓶を購入
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もちろんキンミヤ焼酎です
これでホッピーがたくさん飲めます
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最近決まってみるようになった番組
居酒屋ライターが旨そうに飲むお酒が妙に気になってきた
そしてお気軽セットを購入してみた
そのお酒とは・・・ホッピー

関東の大衆居酒屋では何でも絶大な人気を誇るお酒らしい
ホッピーについて簡単に紹介
コクカ飲料株式会社(現・ホッピービバレッジ株式会社)が1948年に発売した、麦酒清涼飲料水
戦後ビールが高嶺の花だったころにビールの代替品として登場
何でも東京・神奈川・埼玉の一都二県で全国消費の8割を占めるとか
関西ではあまり知らないのも当然

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中身は
白ホッピーが3本
黒ホッピーが3本
キンミヤ焼酎300mlが1本
専用ジョッキが1個

基本は焼酎で割って飲むのですが、キンミヤ焼酎が定番らしい
材料も製造工程もビールと同じ
そのまま飲めばアルコール度数たったの0.8%なんでお酒が弱い人にもオススメ

まだ飲んでないので、イメージはこんな感じ
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ジョッキを冷凍庫でキンキンに
ホッピーとキンミヤ焼酎は冷蔵庫で冷やしておき
キンキンのジョッキに、まずはキンミヤ焼酎を星印1つ目か2つ目分注ぎ
そしてホッピーを泡立てるように注いだら完成
低カロリーで安い、オヤジ世代にはありがたいアルコール

早く飲みたいな~
2014.02.11 芋焼酎
ほんと毎日寒いですね。
相変わらず釣りには行けずにいます。
釣りネタも無いので、焼酎ネタを少々

近くの行きつけのリカーショップで購入
萬世酒造の「萬世紫」
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薩摩半島南端、頴娃(えい)町の特産品「頴娃紫芋(えいむらさきいも)」が原料。
2009年、2010年のモンドセレクション最高金賞受賞した蔵元が、丁寧に仕込んだ紫芋焼酎。
紫芋仕込み芋焼酎の柔らかな甘み、穏やかな口当たりが特徴とか。
通常は菓子材として使用される貴重な紫芋ですから、旨いはずです。

ソチオリンピックを観戦しながら、濃い目の水割りでチビチビ飲みたいと思います
2013.06.25 焼酎購入
今日は給料日の休日だったので、いつものリカーショップに焼酎を買いに行ってきました。
どれにしようかと吟味していると気になる焼酎が置いてあり、それがこの霧島酒造の吉助(赤
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霧島酒造は大人気焼酎「赤霧島」が有名ですが、これはその赤霧島と同じ「ムラサキマサリ」というさつまいもを原料にした芋焼酎なんです
今までの技術では不可能と言われていた「芋麹」を使用した芋焼酎で、純粋な芋100%の焼酎は技術的に難しいというのが業界の常識だったんですが、ようやく「芋麹」を使用した芋100%の焼酎だそうです。
芋本来の甘みと華やかな香りがあり、芋好きには堪らない焼酎です。値段は720mlで税込1680円とちょっと高価でしたが、価値は十分ありますので焼酎好きな方は是非飲んで見てください
2013.04.28 焼酎購入
皆さん、こんばんは。
ストックしている焼酎が残り少なくなってきたので、今日近くのリカーショップに買い出しに行ってきました。


自分は昨年から焼酎にはまってしまい、今ではビールよりも焼酎です。

二本購入したんですが、まずは1本目
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櫻の郷酒造 赤無月

「赤無月」の原料のさつま芋は、九州沖縄農業研究センターが平成19年に開発した、新品種の赤芋「ときまさり」を使用。その抜群のまろやかさと軽快な甘味とコクには今迄に味わえなかったものが凝縮。
私が芋焼酎にハマったきっかけになった焼酎で、コストパフォーマンスは最高。
自信をもってお勧めできる芋焼酎です。


二本目は
大山酒造の伊佐大泉
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トロッとした舌触りの中に、甘く香ばしい芋の風味を愉しむ事ができます。
また、若干刺激感のある後味が独特な感じがあり個性的。
飲み方はロックがお奨め。甘い風味を素直に感じることができる。
低価格で芋焼酎らしい焼酎を探している方に、是非とも飲んでいただきたい焼酎。


実は今日焼酎を買い出しに行ったのには理由があります。
実は明日久しぶりに和歌山にアジのカゴ釣りに行きます

釣ったアジをいろいろ料理して、明日の夕食は焼酎で乾杯したいなと。。
もちろん釣れたらの話ですが・・・
釣果報告はまた近日中にします。